この方は今年の1月くらいから椎間板ヘルニアからくる「坐骨神経痛」に悩まされ、右のお尻から太もも、ふくらはぎにかけての痛みがひどいとのことでした。

日常生活では、

「ずっと立っているのが辛い」

「歩くと足が痛くなる」

「腰が痛くて仰向けで眠れない」

といった立つ・歩く・寝るといった基本の動作に支障がありました。

 

最初は施術時に仰向けで足を伸ばして寝るのが痛かったとのことだったんですが、3,4回の施術で足を伸ばして寝ても痛くなくなってこられました。

また左右の手足に差がだいぶあったのも、しんそう療方を続けて調整していくと揃っていき、体全体のゆがみ、重心のずれがとれていきました。

 

それとともに5,6回目で足の痛みがかなり楽になり、仕事や家事を頑張れる体になられました。

 

良かったですね。治したいという思いと真面目に通い施術を受けた努力が身を結びましたね。

この方の直筆の感想です。

 

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しんそう箕面桜井院長 吉田幸治

しんそう箕面桜井院長 吉田幸治

体の痛みや不調は姿勢や歪みから起こるとの考えから根本療法である「しんそう療方」を行なっている整体師。自らが椎間板ヘルニアで首と腰の激痛を経験するもこのしんそう療方に助けられ、見事回復。 現在しんそう療方の整体院を開業し13年。自分と同じように痛みで悩んでいる方、今の治療法で効果を感じない方へ有益な情報をお届けしていきます。